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家具補修

 2016-01-28
船の中には多くのウッドマテリアルが使われています

傷や割れなどが発生しますが、その補修はまた船大工さんとは違うエキスパートがいます

傷や割れ、へこみを直しその上に塗装をしていくのですが、その塗装の際に木目を再現していきます

もはや、塗装というよりも絵に近いですね

写真だとちょっと分かり辛いですが・・・

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互換性

 2016-01-28
エアコンの冷媒ガスには何種類かあります

フロンガスの放出による地球温暖化防止のため度々、冷媒ガスが変わって来ています

ちょっと前まで多く使われていたR22ガス

未だ多くの機器がこれを使用していますが、互換性のあるR417aに機器が変わってきています

R22のガスを使用している機器はR417a対応の機器への交換でok

冷媒ガスの種類によって入れる量や方法が違います

冷媒ガスによってガスの圧力を見るマニホールドゲージも変わってきます

機器の交換や冷媒ガスの点検は要確認事項です

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エアコン換装

 2016-01-27
エアコンのコンデンシングを入れ替えています

それに合わせてコックピットフリーザーのポンプの仕様変更

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到着

 2016-01-24
オーダーしていたアルベマーレ410XFが日本に到着しました

ハイドロリックアウトリガーや造水器&エスキモーアイスメーカーを追加装備した充実仕様

これからセットアップ、そして艤装作業を進めていきます

3月のボートショーに出展する予定です

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クリーニング&タッチアップ

 2016-01-18
シーズンオフにこそ作業しておきたいクリーニング&タッチアップ

ハルやハウスなどのクリーニングもちろんですが、エンジンルームのクリーニングとタッチアップもしておきたいですね

クリーニングやタッチアップをすることで普段見えない不具合が見えてきたリします

シーズンオフ中であればその不具合箇所をじっくりとメンテナスできますしね

キレイにしておくことでシーズン中の小さなトラブルも早期に発見できますし

それに、何よりもキレイだと気持ちが良いですよね

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クリアコート

 2016-01-17
アウトリガーやタワーのアルミパイプはちょっと手を抜くとあっという間に痛んでしまいます

定期的にクリアコートを実施しているパイプはキレイですね

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さてと・・・

 2016-01-15
TVアンテナ用のドームを設置予定

さて・・・どう動かすかな

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詰まってます

 2016-01-15
エアコンの効き不良で意外と多いのはフィルターの詰まり

吸気側のフィルターが詰まってしまうと上手くエアコンから吹き出しません

サロンのエアコンフィルターは使用頻度も高いので一番詰まりやすいです

シーズンオフにはクリーニングしておきたいとこです

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リギングケーブル

 2016-01-14
アウトリガーのリギングケーブル

あまり気にしませんが色も抜け滑りもも悪くなって意外と痛んでます

こんなところもキレイなっていると気持ちが良いですね

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L&H Boats

 2016-01-09
スチュワートにファクトリーを構えるL&H Boats

日本ではほぼ耳にすることのないビルダーです

1992年に創業を開始し33ftのウィークアラウンドエキスプレスをメインに建造しビンテージボートのレストアを行っています

L&H33のハルデザインはあのバートラム31をデザインしたレイモンド・ハントの流れを組み、同モデルで30艇以上建造されているそうです

カスタムなのでデッキレイアウトのアレンジをもちろんOK

このL&H33は日本のフィッシングスタイルに大きさといい、デッキレイアウトといいかなりマッチしている1艇だと思います

日本に知られていない良いカスタムボートはまだまだありそうです

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Jim Smith Tournament Boats

 2016-01-08
1939年にレーシングボートからスタートしたジムスミス

その後1969年の40ftのフィッシングボート建造したところからトーナメントボートとしての歴史が始まりました

驚くのはそのスピード

1969年に建造した船はなんと43kt出たそうです

現在は創業者ジム・スミスの愛弟子ジョン・ヴァンスが引き継いでいます

40ftと60ftのウィークアラウンドエキスプレスが建造中です

60ftのエンジンマウント見るとその拘りの造りが感じられますね

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あけましておめでとうございます

 2016-01-07
あけましておめでとうございます

昨年中は皆様のご支援ご協力、誠に有難うございました

初心を忘れずスタッフ一同、日々前進をしてまいりますので本年も宜しくお願いいたします

株式会社 ハウンツ
代表取締役 吉原 浩孝

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